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色んな使い方をイラストレーターで紹介

牛乳

愛情そのまま定食的ドリンク


牛乳
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牛乳とは

朝、納豆を食べたら、必ず飲むのが、牛乳である。

牛乳

牛乳は、納豆との相性(あいしょう)が非常に良い飲み物で、
牛乳の甘味がとても感じとれる。



今回は、その牛乳に関することを紹介したい。

牛乳の種類


牛乳は、牛の(ちち)から、しぼってとれた生乳(せいにゅう)
どのように手を加えるかで呼び方が変わる。

牛乳の種類

牛乳ができるまで


愛情(あいじょう)をこめて育てられた牛だからこそ、
栄養バランスの良い牛乳ができる。

牛乳ができるまで

牛乳の栄養

名前 イメージ 効果
脂肪(しぼう) 脂肪 エネルギーになる三大栄養素の一つ。
食べ物の中にあるものは「脂質(ししつ)」と呼ぶ。
タンパク質 タンパク質 血液(けつえき)筋肉(きんにく)をつくってくれる三大栄養素の一つ。
炭水化物(たんすいかぶつ) デンプン ブドウ(とう)からグリコーゲンになり筋肉などに移動してから体のエネルギーになる。
カルシウム カルシウム 骨をつくつたり、興奮(こうふん)をおさえてくれる。
ビタミンD アルギニン カルシウムとリンが体によく吸収できるようにする。
パントテン(さん) パントテン酸 ビタミン5とも呼ばれ、皮膚(ひふ)をキレイなままにしたり、善玉(ぜんだま)コレステロールを増やしたりしてくれる。
カリウム カリウム 膵臓でナトリウムをおさえる。
ナトリウム ナトリウム 水分バランスを良くしてくれる。
マグネシウム マグネシウム 血をサラサラにする。
ビタミンB2 ビタミンB2 皮膚(ひふ)(かみ)(つめ)の細胞を生き返らせてくれる。
ビタミンB12 ビタミンB12 赤血球をつくってくれる。
リン リン 骨をつくつたり、体の調子を良くする。

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