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MacBook Air

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MacBook Airとは


2008年、スティーブ・ジョブズによって
封筒の中から取り出され、発表された
世界一薄いノートPC、MacBook Air。

MacBook Air

そのMacBook Airを
横にした姿は、針金のように細いL字に見えて
その薄さに驚かされた。

2011年には、その薄さはそのままに
キーボードが暗いと光るようになる
バックライトキーボードが搭載。

そして、初登場から10年後の2018年に
さらに0.14cm薄く、重さも100g軽くなり
シルバー、スペースグレイ、ゴールドの
3色カラーバリエーションを用意して
MacBook Airのデザインがリニューアルされた。

MacBook Airまでの変化

それまでディスプレイの光を利用して
背面のアップルのロゴが光るようになっていたが
MacBook Airは、このタイミングから
アップルのロゴが鏡面に代わり
ディスプレイも、2560×1600ピクセルの解像度を持つ
Retinaディスプレイとなって
非常に美しくなった。

2019年では、値段も安くなり
少し買いやすくなっている。

筆者が長年使用してきたロゴが光る
MacBook Air 2013の内容と
2019年にストアで購入できる状態を
記録しておきたい。



つづきはこちら


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利用ガイド


iPad Pro4 利用ガイド 各部位と機能 表面

iPad Pro4 利用ガイド 各部位と機能 裏面

iPad Proを充電する場合は、USB-Cの差込口を使う。
付属のUSBーC充電ケーブルを 18W USB-C電源アダプタにさして
そのアダプタを家のコンセントに挿せばOKだ。

iPadProには、図のように上下それぞれ
左右にスピーカーが4箇所ある
マイクも、表と裏で5つもある。

音量を変えたい場合は、図の左上の上側に
2つあるボタンを押せばいい。
端にある方が音量アップで、もう片方が音量ダウンだ。

図の左上にあるボタンが、トップボタンと呼ばれており
iPadProの電源を消したり、スリープさせたりすることができる。
トップボタンは、普通に押す場合と
長く押し続ける場合で機能が異なる。

スクリーンショットを撮りたい場合は、トップボタンと
音量アップボタン押せば撮ることができる。

電源を切る場合は、トップボタンだけ押しても
消すことができない。
以前は、トップボタン長押しで
電源OFFのメニューが表示されたが
最新のiPadProでは、表示されなくなった。
電源をOFFにすること自体が、あまり頻繁に
使う必要がなくなったからかもしれない。
消したい場合は、トップボタンと
音量ボタンのどちらかを長押しすれば
電源OFFのメニューが表示されるようになったので
iPadに使い慣れた人は、特に注意が必要だ。

そして、やっぱり便利なのがApple Pencil2だ。

Apple Pencil2

図にある磁器コネクターのところへ
Apple Pencil2を持って行けば、磁石で
ペタッとくっついて、自動でペアリングも
充電もしてくれる。
また、iPadと一緒にあるので
> ペンだけがなくなることもなくなった。

もう一つの周辺機器として、最大の変化をもたらすのは、
MagicKeyboardだろう。

Magic Keyboard

これまでのキーボードとは格が違い、ついにノートPCと同等に
快適に文字を打つことができるようになった。
ノートPCよりも手軽なので、超えた部分もあるぐらいだ。

また、Apple PencilもMagicKeyboardも
iPad用スタンドも別の記事で詳しく紹介しているので

iPad スタンド

気になる方はそちらをご覧頂きたい。

つづきはこちら


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【マジックキーボードの使い方】打ちやすさはiPad史上最高峰!キーボードカバー ipadmagickeyboard

Magic Keyboardアイコン

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使い方を図解


Magic Keyboardの使い方を図解

今回のキーボードでは、
USB-Cポートが左側についたことも
とても便利になったポイントの一つである。

ここからUSB-Cの充電ケーブルを挿せば
充電しながら、iPad Proについている
USB-Cポートが使えるので、大画面に出力したり
USBメモリを使ったりなどができるようになった。

USBケーブル USBメモリ

使い方は、マグネット式なので
とても簡単で、カバーを開いて
iPad Proのカメラ部分を背にして、近づければ
パタッと自動的にくっつき、
ペアリングという概念を忘れるほど
iPadとキーボードが連携するまでの準備が全く必要なく
簡単にすぐ利用できる。

iPad Pro 2020

また、カメラ部分の穴が大きので、
iPad Proは最新の2020年モデルでなくても
一つ前の2018年モデルで全く問題なく利用できる。

マグネットはかなり強いので、軽く引っ張っても取れず
しっかりと両手でとることで、外す事ができる。



つづきはこちら


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Powerbeat Proイラスト

ワークアウト用ワイヤレスイヤホン【イラスト利用ガイド追加】

Powerbeat Proアイコン

アップデート※リンク先が更新されていない場合は、ブラウザの再読み込みをお試し下さい。

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プロ用ディスプレイスタンド

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Mac史上最高のプロ用ディスプレイ

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BlueToothイヤフォンとして使える骨伝導サングラス

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イラレブックのコンピューターとは


iPhoneやiPad、ノートPC、Mac、
Windows PCやSurface、Android機器など
実に様々なコンピューターが
身の周りにあふれてきました。

毎年、使いやすく美しく進化していくそれら機器は、
上手に使う人にとって、とても魅力的です。

Appleを作った、スティーブ・ジョブズ。
そんな伝説の偉大な人達が未来へ込められた
デザインの道筋が今も根付いており
今後も魅力的に発展していくものと感じられます。

まずは、そんな想いが詰まった機器をより使いやすく
魅力的になるよう、イラストで残していければと
考えております。

イラレブックでは、これらの魅力的な機器を
リアルより美しく描きながら
シンプルにわかりやすい絵でわかるメモサイトを目指して
日々更新しながら制作をしています。

昭和や平成時代のパソコンなどの機器と比較して
令和時代の最新機器はシンプルで誰にでも
わかりやすく設計されているものが増えてきました。

しかし、シンプルなだけに、その機器のもつ
本当の性能や本質的な価値まで使いこなすのは
気づかない場合もあると思います。
そんな場合でも、イラレブックを見ることで
直感的にいろんな機能に気付けたり
楽しめるようになるようイラストで
わかりやすく記事を制作していきます。

そのために、イラレブックでは全てのイラストを
Adobe Illustratorで制作しております。

いかなる時代の変化にも対応しやすいグラフィック
ベクターデータを採用し、改良や修正も
容易にできるようにしております。

また解像度やサイズなどにも影響を受けにくいので
新しい機器や新しい環境にも
すぐ新しく描き出す事ができるよう
フルベクター化しておりますので、
柔軟な更新が可能です。

記事の内容は、常にアップデートする事を前提としており
どんどん詳しい内容へと進化して参りますので
一度読んだ記事も時々見てもらえると
大きく進化している場合があります。

イラレブックでは、最新テクノロジーを積極的に採用し
迅速に更新すると共に、目指す形も最新機器のように
シンプルを目指して制作しているので
記事ボリュームが増えても、単純に増加するのではなく
より密度を増しつつ、情報を整理して
洗練させるように更新して参りますので、
ぜひ、そんな部分もお楽しみ頂きながら
お付き合い頂ければと思います。

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