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【イラストで見るiPad 2021】

Magic Keyboardの絵文字iPad mini , iPad Air , iPad Proの違い
 新型や価格、おすすめキーボード 
 

更新:2021年10月15日(金) 全iPadの年表や解像度一覧など追記
更新:2021年4月21日(水) iPad Pro 第5世代など追記
更新:更新:2020年8月3日(木)13:00 iPad関連記事の統合
更新:2020年6月23日(火)7:30 アップデート4コマ漫画まちがいさがしクイズなど追加
更新:2020.3.27(金) 10:00  iPad Pro4追記
更新:2019.11.30 11:00  USBケーブル追記
更新:2019.11.26 9:25  iPadスタンド追記
更新:2019.11.2 7:40  SurfaceProX追記
更新:2019.10.18 7:46  ApplePencil2追記
更新:2019.10.14 7:20 メモ追記
更新:2019.9.27 7:50 iPad OS追記
更新:2019.9.6 9:15  USBメモリ追記
初版:2019.8.18 06:19 iPad Pro作成

2010年のiPad登場から11年が経過して、2021年でminiやAir、Proなどシリーズを含めると29種類以上の様々なiPadが発売された。自分の持っているモデルは何なのか?過去のモデルってどんなものだったのか?違いや特徴をイラストで気軽に見れるよう全iPadをまとめてみた。 iPad Pro 4 12.9インチ 2020年モデル

iPad Proの目次一覧

ミントとはiPad Proとは
詳細アイコンiPad Pro第5世代
詳細アイコンiPad Pro第4世代
美肌の絵文字iPad Pro利用ガイド
βカロテンの絵文字iPadの歴史
マカダミアミルクSmart Keyboard
日本のマカデミアの木アイコンApple Pencil
薄荷湯の絵文字iPadスタンド
粉末モロヘイヤUSBメモリ&アダプタ
今日のいい言葉アイコン今日のいい言葉
4コマ漫画アイコン4コマ漫画
まちがい探しアイコンまちがい探し

全iPadの年表

iPadモデル・発売日・世代・ディスプレイサイズ一覧

iPadの年表 各モデルとサイズと特徴
モデル名発売日世代ディスプレイサイズ
iPad2010年5月7日(日本)第1世代9.7インチ
2011年4月28日(日本)第2世代
2012年3月16日第3世代
2012年11月2日第4世代
2017年3月24日第5世代
2018年3月30日第6世代
2019年9月30日第7世代10.2インチ
2020年9月18日第8世代
2021年9月24日第9世代
iPad mini2012年11月2日第1世代7.9インチ
2013年11月12日第2世代
2014年10月22日第3世代
2015年9月9日第4世代
2019年3月18日第5世代
2021年9月24日第6世代8.3インチ
iPad Air2013年11月1日第1世代9.7インチ
2014年10月24日第2世代
2019年3月18日第3世代10.5インチ
2020年10月23日第4世代10.9インチ
iPad Pro 2016年3月21日第1世代9.7インチ
2017年6月5日第1世代10.5インチ
2018年10月30日第1世代11インチ
2020年3月18日第2世代
2021年5月21日第3世代
2015年11月11日第1世代12.9インチ
2017年6月5日第2世代
2018年10月30日第3世代
2020年3月18日第4世代
2021年5月21日第5世代
iPad、iPad mini、iPad Air、 iPad Proシリーズごとに一覧も準備した。 これまでのiPadを思い出したり、 性能差を見分けられるようにしたい。

iPadシリーズの世代別画面解像度一覧

iPadの世代別解像度一覧
モデル名世代ピクセル解像度画素密度
iPad 9.7インチ第1世代1,024x768132ppi
第2世代
第3世代2,048x1,536264ppi
第4世代
第5世代
第6世代
iPad 10.2インチ第7世代2,160x1,620
第8世代
第9世代

iPad miniシリーズの世代別解像度一覧

iPad miniの世代別解像度一覧
モデル名世代ピクセル解像度画素密度
iPad mini 7.9インチ第1世代1,024x768163ppi
iPad mini 7.9インチ第2世代2,048x1,536326ppi
第3世代
第4世代
第5世代
iPad mini 8.3インチ第6世代2,266 x 1,488

iPad Airシリーズの世代別解像度一覧

iPad Airの世代別解像度一覧
モデル名世代ピクセル解像度画素密度
iPad Air 9.7インチ第1世代2,048x1,536264ppi
第2世代
iPad Air 10.5インチ第3世代2,224x1,668
iPad Air 10.9インチ第4世代2,360x1,640

iPad Proシリーズの世代別解像度一覧

iPad Proの世代別解像度一覧
モデル名世代ピクセル解像度画素密度
iPad Pro 9.7インチ第1世代2,048x1,536264ppi
iPad Pro 10.5インチ第1世代2,224× 1,668
iPad Pro 11インチ第1世代2,388 × 1,668
第2世代
第3世代
iPad Pro 12.9インチ第1世代2,732 × 2,048
第2世代
第3世代
第4世代
第5世代
iPadを長年使った結論としては iPadは、人へのインプットは強いが、 人からのアウトプットにはまだ弱い。 要するに、iPadで電子書籍やネットで 勉強をして何かを学んだり、 スケッチやメモして、何かを考えたり 動画や音楽を視聴して 新しい価値観に出会えたりする 自分へのインプットには最適なのだが メールを書いて出したり、slackで情報を共有したり エクセルで表計算をして分析や整理をしたり、 Mayaやフォトショップ アフターエフェクトなどで、 プロ品質の画像処理を出力するなどの アウトプットは、まだまだノートPCや デスクトップPCには及ばない。 しかし、逆を言うなら、学習や 仕事の質を上げるインプットは ノートPCやデスクトップでは、 iPadには遥か及ばないのだ。 その最たる理由は、ペンにあると思う。 iPad Proは、Apple Pencil2の登場で その価値観が大きく変わってきた。 Apple Pencil2は、iPadで ペンによる入力ができるようになる ペン型入力デバイスで、そのApple Pencilの 第二世代目にあたる最新モデルだ。 (詳しくはApple Pencil2の記事で取り上げているので そちらをご確認頂きたい。) アップルが画面リフレッシュレートを120Hzにすることを カッコよく「Pro Motion」と呼んでいるが これは、画面を1秒間120回切り替えるようにすることで より画面が滑らかに見えるようになる機能だ。 その機能のおかげで、iPad Proは、 Apple Pencilから発せられる信号に 1秒間120回反応する事ができるようになり 結果的に、iPad Proは紙に鉛筆で描くのとほぼ同等の 感覚を作り出すことに成功している。 ペンを使えると言うことは、 指とペンを使えると言うことにもなる。 元々iPadは、指だけで操作することを基本としていたので 指を使う操作がとても容易なのだが、 ここにペンも利用できるようになると とてつもない事が起きるのだ。 紙と鉛筆のようにペンを使えると言うことは、 紙と鉛筆の利便性を兼ね備えつつ、これまで PCや紙にできなかったことも 自然に可能にしてしまっているのがiPadだ。 例えば、鉛筆のように書いて、書いたところを 指で広げると、そのまま直感的に、その部分が拡大される もちろんそこに描き込むこともできる。 そんなことは、紙にはできなかった。 PCではどうしても場所が限定される。 ちょっとお手洗いに、ちょっとお茶を飲みたい。 ちょっとTVを覗きたい。 そんなちょっとの時にも、自然にiPadを持ち歩いて 「〜しながらやる」を可能にしてくれる。 iPadでメモなどしながら、頭の中を整理して その後に、ノートPCやデスクトップでアウトプットすると 仕事の質が格段に上がる事がある。 これは、ノートPCやデスクトップでは 絶対にできないことなのだ。  
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iPadシリーズ

初代iPadのサイズと重さ

iPad 第1世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 9.7インチ(第1世代)189.7mm 242.8mm 13.4mm680g/730g

iPad2のサイズと重さ

iPad2 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad2 9.7インチ185.7mm 241.2mm 8.8mm601g/613g

iPad 第3世代のサイズと重さ

iPad 第3世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 9.7インチ 第3世代185.7mm 241.2mm 9.4mm652g/662g

iPad 第4世代のサイズと重さ

iPad 第4世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 9.7インチ 第4世代185.7mm 241.2mm 9.4mm652g/662g

iPad 第5世代のサイズと重さ

iPad 第5世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 9.7インチ 第5世代169.5mm 240.0mm 7.5mm469g/478g

iPad 第6世代のサイズと重さ

iPad 第6世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 9.7インチ 第6世代169.5mm 240.0mm 7.5mm469g/478g

iPad 第7世代のサイズと重さ

iPad 第7世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 10.2インチ 第7世代174.1mm 250.6mm 7.5mm483g/493g

iPad 第8世代のサイズと重さ

iPad 第8世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 10.2インチ 第8世代174.1mm 250.6mm 7.5mm490g/495g

iPad 第9世代のサイズと重さ

iPad 第9世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad 10.2インチ 第9世代174.1mm 250.6mm 7.5mm487g/498g

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iPad miniシリーズ

iPad miniのサイズと重さ

iPad  mini 第1世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad mini 7.9インチ(第1世代)134.7mm 200.0mm 7.2mm308g/312g

iPad mini 2 Retinaディスプレイモデルのサイズと重さ

iPad mini 2 Retinaディスプレイモデル 第2世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad mini 2 7.9インチ(第2世代)134.7mm 200.0mm 7.2mm331g/341g

iPad mini 3のサイズと重さ

iPad  mini 3 第3世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad mini 4 7.9インチ(第3世代)134.7mm 200.0mm 7.2mm331g/341g

iPad mini 4のサイズと重さ

iPad  mini 4 第4世代 サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad mini 3 7.9インチ(第4世代)134.8mm 203.2mm 6.1mm298.8g/304g

iPad mini (第5世代)のサイズと重さ

iPad mini(第5世代) 7.9インチ  サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad mini(第5世代) 7.9インチ 134.8mm 203.2mm 6.1mm300.5g/308.2g

iPad mini (第6世代)のサイズと重さ

iPad mini(第6世代) 8.3インチ  サイズと重さ
モデル名(世代)横x縦x厚み重さ
iPad mini(第6世代) 8.3インチ 134.8mm 195.4mm 6.3mm293g/297g

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iPad Proとは

iPad Proの使い方 Appleから発売された画面が大きい高性能な タブレット型コンピューターのこと。 iPadシリーズの中で最も性能が高いモデルである。 基本的には、大きな画面に表示された情報を 指で直接操作できるのが特徴。 2本の指を広げるようにズームして画面にある 情報を拡大したり、指で画面を叩くタップ操作で 決定などが直感的に行える。 タブレット型の薄い画面を持ち歩いて、 ボタン一つでON/OFFができるので、 大きな画面のあるコンピューターとして どこでも気軽に利用できるのも利点の一つである。 iPadに内蔵されているストアアプリから、 いろんなアプリをダウンロードして、お絵描き、 表計算、インターネット、動画、読書、ゲームなど 様々なことがPCより気軽に利用できる。 iPad Proの使い方 別売りのApple Pencilで、ペンを使って 本格的な細かい絵が描けたり、別売りの Magic Keyboardで、PCのキーボードのように 素早く文字を打ったり、 トラックパッド上で操作もできる。 Bluetoothにも対応しているので、 ワイヤレスマウスや ゲームパッドなども利用できる。 この製品を生み出したスティーブ・ジョブズが、 初代iPadを発表した時に、 iPadのあるべき姿をこう定義している。 「ブラウジング、メール、写真、 ビデオ、音楽、ゲーム、電子書籍 これらのカテゴリーでスマホや ノートPCより優れていないといけない。」 もはや当たり前となったこの使い方を すでに10年以上前からイメージしていたのだ。 iPadは、スマホとノートPCの間に 位置するカテゴリーだ。 当時はネットブックと呼ばれる、 低価格&低スペックの商品が このポジションのように 勘違いされる事があることを ジョブズは否定しており、 正しい姿がiPadであると強く言い切っている。
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iPad Pro 第5世代

2021年4月21日、華やかな映像で彩られた Apple Eventがオンライン上で展開され 様々な新製品が発表された。 その中の1つが第5世代目となる 新しいiPad Proだ。 Apple Event2021で発表された商品 Apple Cardから始まり、Apple Podcast、 iPhone12の新しいカラー「パープル」と 次々に新商品を紹介。 探すアクセサリー「Air Tag」という 新しい商品も登場。 1パック3800円で、好きな絵文字も印字できる。 約3cm程度の丸いメダルのようなもので 鍵などのキーホルダーとしてつけていれば 失くしても、iPhoneで探せる便利アイテムだ。 4パックセットであるのも嬉しい。 次は、新しいApple TV 4Kが紹介され HDR動画を60フレームの滑らかな映像で 楽しめるようになるそうだ。 続けて紹介されたのが、Macbook Proなどで搭載された Appleが作った物凄く賢くて速いM1チップを 搭載した新しいiMacが登場。 Pro Display XDRのような見た目で、 厚さは11.5mmと超薄い 7色展開で24インチと画面も大きくなった。 さらに、そのM1チップを搭載した新しいiPad Proを紹介。 その新しいiPad Proが今回紹介する第5世代iPad Proだ。 M1チップを搭載したことで、前モデルより50%高速になり USB4にも対応し、40Gbpsと有線接続も速くなった。 Cellularモデルは5Gにも対応し、 超広角カメラもパワーアップしている。 動画撮影では、自動で自分を追随してくれたりする。 Liquid Retina XDRという、HDRを超えた 明るさの幅を表現できるようになり、物凄く綺麗な 映像が画面に表示できるようになったとのこと。 4月30日から予約開始で、発売は5月21日から

iPad Pro 第5世代 仕様

iPad Pro 第5世代 12.9インチ/11インチ サイズ比較
項目 11インチ 12.9インチ
価格 94,800円(税込)〜(本体:86,182円+消費税:8,618円) 129,800円(税込)〜(本体:118,000円+消費税:11,800円)
ディスプレイ Liquid Retina Liquid Retina XDR
解像度 2,388 x 1,668ピクセル解像度、264ppi 2,732 x 2,048ピクセル解像度、264ppi
重量 466g(Wi-Fiモデル)/468g(Wi-Fi+Cellularモデル) 682g(Wi-Fiモデル)/684g(Wi-Fi+Cellularモデル
247.6mm 280.6mm
178.5mm 214.9mm
厚み 5.9mm 6.4mm
容量 128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
仕上げ シルバー/スペースグレイ

iPad Pro 第5世代 Wi-Fiモデル 価格比較表

どの容量にするか値段を見比べて 検討できるようにしてみた。
項目 11インチ 12.9インチ
128GB 94,800円(税込) 129,800円(税込)
256GB 106,800円(税込) 141,800円(税込)
512GB 130,800円(税込) 165,800円(税込)
1TB 178,800円(税込) 213,800円(税込)
2TB 226,800円(税込) 261,800円(税込)

iPad Pro 第5世代 Wi-Fi+Cellularモデル 価格比較表

Cellularモデルの場合も用意してみた。
項目 11インチ 12.9インチ
128GB 112,800円(税込) 147,800円(税込)
256GB 124,800円(税込) 159,800円(税込)
512GB 148,800円(税込) 183,800円(税込)
1TB 196,800円(税込) 231,800円(税込)
2TB 244,800円(税込) 279,800円(税込)

iPad Pro 第5世代 Wi-Fiモデル + AppleCare+ 価格比較表

テクニカルサポートが2年間に延長され、過失や事故による損傷に対する修理などのサービスを受けらるAppleCare+を追加した場合も用意してみた。 11インチと12.9インチでApple Care+の価格は異なるが、容量が変わっても価格は全て同じようだ。
項目 11インチ 12.9インチ
128GB 111,080円(税込)

(本体:94,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

148,280円(税込)

(本体:129,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

256GB 123,080円(税込)

(本体:106,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

160,280円(税込)

(本体:141,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

512GB 147,080円(税込)

(本体:130,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

184,280円(税込)

(本体:165,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

1TB 195,080円(税込)

(本体:178,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

232,280円(税込)

(本体:213,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

2TB 243,080円(税込)

(本体:226,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

280,280円(税込)

(本体:261,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

iPad Pro 第5世代 Wi-Fi+Cellularモデル + AppleCare+ 価格比較表

CellularモデルにAppleCare+をつけた場合も用意してみた。 Apple Care+の価格は、Wi-Fiモデルと同じだ。
項目 11インチ 12.9インチ
128GB 129,080円(税込)

(本体:112,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

166,280円(税込)

(本体:147,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

256GB 141,080円(税込)

(本体:124,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

178,280円(税込)

(本体:159,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

512GB 165,080円(税込)

(本体:148,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

202,280円(税込)

(本体:183,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

1TB 213,080円(税込)

(本体:196,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

250,280円(税込)

(本体:231,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

2TB 261,080円(税込)

(本体:244,800円(税込)+AppleCare+:16,280円(税込))

298,280円(税込)

(本体:279,800円(税込)+AppleCare+:18,480円(税込))

Apple(日本)のiPad Pro購入ページはこちら↓ https://www.apple.com/jp/shop/buy-ipad/ipad-pro
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iPad Pro 第4世代

iPad Pro 第4世代 12.9インチ/11インチ サイズ比較
項目 11インチ 12.9インチ
価格 84,800円(税別)〜 104,800円(税別)〜
解像度 2,388 x 1,668ピクセル解像度、264ppi 2,732 x 2,048ピクセル解像度、264ppi
重量 471g(Wi-Fiモデル)/473g(Wi-Fi+Cellularモデル) 641g(Wi-Fiモデル)/643g(Wi-Fi+Cellularモデル
247.6mm 280.6mm
178.5mm 214.9mm
厚み 5.9mm
容量 128GB/256GB/512GB/1TB
仕上げ シルバー/スペースグレイ
iPad Proの価値を今こそ定義しよう! 2020年3月25日、iPhoneなどを発明したアップルから 発表されたのが第4世代目にあたるiPad Proだ。 iPadは、一見するとスマホを大きくしたような 薄い画面だけのコンピューターで、 その中に最新のテクノロジーが詰め込まれた 「タブレット」とも呼ばれている、 とても現代的なコンピュータだ。 2020年では、性能や機能がノートPCを超えるほどの レベルまで利便性が進化してきたので 最近では、家庭はもちろん、 教育の現場から、職場環境に至るまで タブレットを利用しているシーンを よく見かけるようになった。 知り合いの私立中学校では、2020年の4月から全生徒に 1台タブレットを導入する事が決まっていた。 子供たちも使いこなすことで 今後、ますます普及していくことだろう。 筆者も初代iPadから、 最新モデルまでiPadを使いまくっており アップデートを心待ちしていた一人だ。 iPhoneXと同じく、四隅が丸くなり、画面の黒い縁も 薄くなることで、本体サイズは小さくなったのに 画面が大きくなるという、素晴らしい進化を遂げた 2018年のiPad Proのデザインを元にして 初めて進化したのが、第4世代のiPad Proなのだ。 職場でこの2018年モデルを利用して 個人的に購入することにしたのだ。 今回発売されたiPad Proのモデルは、大きく分けると 画面サイズの違う11インチと 12.9インチの2モデルが発売されている。 筆者の場合、iPadはスマホと違い、 画面が大きいほどよい。という結論に至っており 迷わず、12.9インチを選んだ。 それでは、そのiPad Pro 12.9インチ 第四世代が家に届いて使ってみたので レビューを残しておきたい。 まず、これまでのiPad Proと どう変わったのか? そこを整理してみた。

iPad Proシリーズ機能比較

iPad Pro 12.9主要機能比較表 簡単に言うと、 処理が速くなって、超広角カメラがつき、 動画撮影中にも写真撮影ができるようになった。 さらにおまけとして、カメラから 現実の立体空間を把握する新しいセンサー LiDARスキャナがついた。 残念なのは1点、わずか10g重くなってしまった事だ。 見やすいので画面が大きいほどよいが、 持ち歩くので、軽いほど良いのもiPadのポイントだ。 最も特徴的なのはカメラなので、そこから使ってみた。 まずわかりやすいのは、超広角カメラがある事で、 画面内に色んな背景が入れられるようになった事だろう。 また、ビデオ撮影中にシャッターボタンがついて、 動画撮影中に静止画を撮れるようになっている。 美しさは前と比較してそこまで差は無いが、 ディスプレイが新品な分もあるのか 心なしか綺麗に撮れているような気がする。 ペンの描き心地だが、前のモデルよりも さらに安定感が出た印象だ。 アップルのアプリでは滑らかに描けても、 他社のアプリでは 滑らかに描けないこともよくあるが、 そう言う場合でも、処理が速くなった分 さらに滑らかに描けるようになっている。
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iPadPro4利用ガイド

iPad Pro4 利用ガイド 各部位と機能 表面 iPad Pro4 利用ガイド 各部位と機能 裏面 iPad Proを充電する場合は、USB-Cの差込口を使う。 付属のUSBーC充電ケーブルを 18W USB-C電源アダプタにさして そのアダプタを家のコンセントに挿せばOKだ。 iPadProには、図のように上下それぞれ 左右にスピーカーが4箇所ある マイクも、表と裏で5つもある。 音量を変えたい場合は、図の左上の上側に 2つあるボタンを押せばいい。 端にある方が音量アップで、もう片方が音量ダウンだ。 図の左上にあるボタンが、トップボタンと呼ばれており iPadProの電源を消したり、 スリープさせたりすることができる。 トップボタンは、普通に押す場合と 長く押し続ける場合で機能が異なる。 スクリーンショットを撮りたい場合は、トップボタンと 音量アップボタン押せば撮ることができる。 電源を切る場合は、トップボタンだけ押しても 消すことができない。 以前は、トップボタン長押しで 電源OFFのメニューが表示されたが 最新のiPadProでは、表示されなくなった。 電源をOFFにすること自体が、あまり頻繁に 使う必要がなくなったからかもしれない。 消したい場合は、トップボタンと 音量ボタンのどちらかを長押しすれば 電源OFFのメニューが表示されるようになったので iPadに使い慣れた人は、特に注意が必要だ。 そして、やっぱり便利なのがApple Pencil2だ。 図にある磁器コネクターのところへ Apple Pencil2を持って行けば、磁石で ペタッとくっついて、自動でペアリングも 充電もしてくれる。 また、iPadと一緒にあるので ペンだけがなくなることもなくなった。 もう一つの周辺機器として、最大の変化をもたらすのは、 MagicKeyboardだろう。 これまでのキーボードとは格が違い、ついにノートPCと同等に 快適に文字を打つことができるようになった。 ノートPCよりも手軽なので、超えた部分もあるぐらいだ。 また、便利なアクセサリMagicKeyboardは 別の記事で詳しく紹介しているので 気になる方はそちらをご覧頂きたい。
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Smart Keybord Folio

iPad proイラスト全体

仕事と趣味どちらも良いとこどり! ノートPCの代打もこなす ノートPCの代わりではなく、 野球でいう代打的な 一時的な代わりも果たしてくれるのがiPad Proだ。 専用のキーボードであるSmart Keybord Folio (Folioとは、二枚折りということ)がそうであるが、 Apple Pencil(第二世代も、必ずいつも必要ではないが、 必要な時にあると、とても便利である。 iPad Proの魅力は、家はもちろん、 旅行先や仕事場など、どこでも自由に活躍できるところ。 仕事であれば、SafariやChromeでGoogle Docsを使って 表や資料を作ったり、セカンドモニターにもなる。 家や外出中であれば、 ネットフリックスなどの映像、マンガ、ゲームが楽しい。 気分転換には、i-TunesやYoutube-Musicで 音楽を鑑賞したり 学習には、KindleやiBookの電子書籍、 学習サイトやYoutubeなどの動画が便利。 企画には、ApplePencilを使って IdeaGridなどで描きながら考える。 とにかく、iPad Proは、いろいろなことへのアクセスが早く、 画面だけを自由に持ち歩けるので、 ノートPCにはない、気軽さもあり楽しい。

ノートPCより楽しいこと。

何でもどこでも、触って自由にできる。 代打的に何でもこなすiPad Proの 今までのPCにない、楽しいという本質的な価値は この自由さにある。
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Apple Pencil

Apple Pencil 2

次に紹介するのは、 iPad Pro用のApple Pencil2である。 筆者の場合、Apple Pencilを使わない日はない。 今回は、Apple Pencilに関するペンの歴史と 便利さ、そして筆者が期待する 次のApple Pencil3を紹介したい。

ペンの歴史

書く道具は、8000年前のメソポタミア時代からあり 16世紀には、鉛筆の原型となる黒鉛が使われていた。 いよいよ2018年に、デジタルの画面に 直接描ける「道具」になった。 そんなApple Pencilの便利なポイントは以下の5つ。 ApplePencil2便利なポイントベスト5 次世代のApple Pencil3への期待を記載しておきたい。 その1:Apple Pencilの先がLED

Apple Pencil のペン先がLED

Apple Pencilの先をLEDにして、 いま使っている色に変えて欲しい。 その2:Apple Pencil Black

Apple Pencilを黒にする

Apple Pencilの色を黒にして欲しい。 その3:Apple Pencilの後ろは消しゴム

Apple Pencilの後ろが消しゴム

Apple Pencilの後ろで消せるようにして欲しい。
  • 価格
    ¥14,500

iPhoneやiPadにある メモという標準アプリはとても便利。 Apple純正のアプリなので、 Apple Pencelでの反応が最も良く 手描きすると、紙と鉛筆で描いているように 気持ち良く描くことができる。 iPadOSになって、さらに素晴らしくなったのが、 ダークモードで使うメモである。 これまでのメモは、下地が白で、発光が強く ブルーライトの影響で、夜に描くと、目が覚めて 寝つきが悪かった。 しかし、メモなら、下地が黒くなって発光が弱く 夜に描いても、目が覚めず 寝つきの良い眠りにつける。 今回は、そんなメモの使い方を紹介したい。

ブルーライトとは、青い光のこと。

ブルーライト

ブルーライトは、太陽光にも含まれており 人間は、ブルーライトを浴びると、 脳から出るメラトニンがへり、目が覚める。 夜になると、太陽が沈み、 ブルーライトを浴<びなくなるので メラトニンが増えて、ねむくなる。 しかし、スマホやiPadのLEDからは、 ブルーライトが出ており 非常に近くから見ることによって、 その効果が強くなり 夜にスマホなどを使うと、 メラトニンがへり、目が覚めてしまう。

LED

(LEDとは、電気によって光るものである 発光ダイオードと呼ばれるもので Light Emitting Diodeを略した言い方である。) メラトニンは、睡眠ホルモンとも呼ばれる分子である。

メラトリン

脳にある松果体(しょうかたい)というところから出てきて メラトニンが多くなると眠くなり 少ないと目が覚める。

2018年11月に購入して、使い慣れた iPad Pro 第3世代は、2019年9月に 新型のように生まれ変わった。 これまでも何度かiPadのアップデートを経験しているが、 これほどまで新型のように進化した iPadのアップデートは珍しい。 筆者の場合、このアップデートで iPad Proを使う頻度が2倍になった。 2019年9月25日にiPadOS 13.1が公開され いよいよiPad専用のiPadOSが使えるようになったのだ。 ホームに今日の表示を固定できたり、 iPhoneのようにキーボードを小さくして、 画面内へ自由に配置できたり コピーペーストやカーソル選択が 指のジェスチャーなどで簡単にできたり プレイステーション4のコントローラーが 使えるようになったりと 様々なことができるようになったiPadOSで ますます便利になっている。


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iPadスタンド

iPadスタンド

筆者が使っているiPadスタンドは、Dekke Slopeだ。 このiPadスタンドを使ってから、5年になるが まるで相棒のように、苦楽を共にしてきた。 どこでも吸い付くので、面白くなって 時に高い所へつけて そこから、落としてしまったこともあったが 文句の一つも言わず、 凛として背筋を伸ばし、いつも通りに 仕事をしてくれた相棒である。 要するに、1枚の金属から できているので、落ちても丈夫なのだ。 壊れることなんて、一度もなかった。 それに比べ、もう一つの相棒の 繊細で傷つきやすいiPadは、 画面が美しく、それだけで、うっとりしてしまい 甘やかせて、寝かせたままにしていたので 使うこちら側が、iPadに合わせた無理な体勢で 大事に使っていた。 しかし、このiPadスタンドに出会ってからは iPadが実は、いつも寝てばかりで、 仕事をちゃんとしていない事に気づかされた。  でも、このiPadスタンドを使ってからは あのiPadが自分でしっかり立って 見たい情報をいつもより きっちり見せてくれるのだ。 ブラウジングもAmazon Prime Videoも、 コミックシーモアもマインクラフトも、エクセルも 最近使いまくってるSideCarも 全てが、快適になったのだ。 今日は、そんな相棒 iPadスタンド(Dekke Slope)を 日頃の感謝を込めて紹介したい。

iPadスタンド(Dekke Slope)

このスタンドのおすすめポイントは3つある。 柔軟さ、手軽さ、美しさの3つ。 ①柔軟さ どんなサイズのiPadでも、 どんな向きにもつけられる所だ。 表と底の2つの箇所に吸着面がある。 どちらも底にできるし、 どちらにもiPadがつけられるのだ。 発泡体ナノフォームという無数にある 小さな吸盤のようなもので吸い付くので ツルツルの平面であれば、 だいたいどこでも吸い付いてくれる。 ほこりがつくと吸着力が弱くなるが アルコールティッシュなどで一拭きするだけで 新品のように吸着力が復活する。 少し斜めなL字型のシンプルな金属なので 工夫次第で、色んな使い方ができる。 ②手軽さ ミニサイズなら152g、ビッグサイズでも253gと軽い。 しかも薄いので、持ち運びも便利だし 場所をとらない。 ③美しさ ボディカラーがシルバーとスペースグレイの2色があり どちらもiPhoneのボディカラーのようなので つけた時のiPadの見た目が、 未来のiMacのようになるのも良い所だ。

iPadスタンド

7インチ用

  • 価格
    ¥4,700
  • 重量
    24.1g
  • サイズ
    奥8x横9.2x高14(cm)
  • カラー
    2色

10インチ用

  • 価格
    ¥4,700
  • 重量
    28.4g
  • サイズ
    奥10x横10.5x高18(cm)
  • カラー
    2色

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USBメモリ&アダプタ

USBメモリ

コンピューターのデータというのは、(おそ)ろしいものである。 信頼(しんらい)していたストレージだった 1TBのハードディスクに赤いランプがついてしまい データが突然読(とつぜんよ)()めなくなってしまった。 膨大(ぼうだい)な時間をかけて作ったデータが、 一瞬(いっしゅん)にして消えてしまったわけだが 今回は、幸運(こううん)にも、習慣(しゅうかん)で USBメモリにデータを 消さずに残していたので、 大切なデータは取り戻せた。 筆者(ひっしゃ)の場合、 仕事場のデスクトップPCがWindowsで、 それ以外の場所では、主にMacを使っている。 そのため、Windowsから Macへデータを移す事も多々(たた)ある。 いつも持ち歩いている小さな筆箱に、 USBメモリや変換アダブターなどを入れている。 このUSBメモリとUSB-Cへの変換アダブターがあると、 とても便利なので、おすすめだ。 これがあると、移動先の別の環境で仕事をしても そのデータを移すのが、とても簡単なのだ。

USBケーブル

USBメモリとiPad Proは 2019年らしい組み合わせだ。 筆者は、iPad Proを良く使うが 必ず筆箱に入れて持ち歩いているものがある。 それが、USB-C-USBアダブタだ。 iPad Proは、以前紹介したiPad OSになってからは USBメモリが接続できるようになり PCのようにデータの出し入れが可能になった。 しかし、iPad Proの接続には USB-Cを使うため、そのままでは USBメモリは使えない。 そこで、USBをUSB-Cに変換する アダプタが必要になる。 このアダプタは、USB差込口と USB-Cを挿す所しかないので とてもスマートで場所を取らない。 USBメモリを使えば、Windowsマシンのデータも 簡単にiPad Proと出し入れができる。 USBケーブル図解 ちなみに。外付けCDドライブをUSBで接続してみたが、 残念ながら、動かなかった。 どうやら本体からの電源供給が 必要なものは動かないようだ。
  • 価格
    1,800円(税込)
  • 重量
    11g
  • サイズ
    縦13.4x横1.8x厚1cm

Surface Pro X

iPhone Xなど、コンピューターにおけるXとは 未来を意味するような製品を連想させる。 最後におまけとして取り上げたいのが Surface Pro Xだ。 Windowsに始まり、Officeシリーズや クラウド、イラレブックでも紹介したHoloLensに Xbox、マインクラフトなど 影響力の大きいサービスを提供してきた あの巨大企業Microsoftが、自社のPC人気シリーズ Surface Proシリーズにつけてきたのだから それ相応の意味があるのだろう。 2019年に新しく発表されたSurface Proシリーズ最新作 Surface Pro7は従来通りのデザインだったが Surface Pro Xは、本体を Surface Pro7より1mm薄くしており 画面の縁も狭くなっている。 その影響で、Surface Proシリーズで最も先進的に見える。 Surface Pro Xとは WidowsのノートPCとしても使えるし、タイプカバーと呼ばれる キーボードを取り外せば、タブレットとしても使える。 タイプカバーを開けると、中にペンを収納できるスペースがあり そこにペンを入れておくと、充電もできる。 Surface Pro史上最大の薄さによって 持ち運びやすくなり LTE-Advanced Proにも対応しているので 最大ギガビット級、4Gの数十倍速い通信もできる。 持ち運んで、仕事するにはとても快適そうである。
  • 発売日
    2020年1月(日本)
  • 価格
    999ドル(約10万)
  • ディスプレイ
    13インチ
  • 重量
    774g
  • 連続利用時間
    最大13時間

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今日のいい言葉

iPad Pro 12.9アイコン

成功を収めた時、用心しなくてはいけないのは傲慢

スティーブ・ジョブズスティーブ・ジョブズ
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4コマ漫画

イラストレーターで描いた 「iPad Pro」の4コマ漫画。

4コマ漫画「最新機器」


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※このページの記事を読むとマンガはより楽しめます。

つづく

登場キャラクター紹介

イメージ名前紹介
オニせんぱい オニせんぱいムラサキ色の硬派なオニ。 実は優しく面倒見の良い性格だが、照れ隠しで突っ張った格好をしている。 子供に好かれやすい。
後輩オニ後輩オニミドリ色のお調子者なオニで、オニせんぱいの後輩。 天然ボケなオニせんぱいのツッコミ役。 ガジェット好きな一面がある。

マンガ関連リンク


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間違い探しクイズ

きのうのマンガの間違い探しクイズ 4コマ漫画「ケンカ」より 2つのイラストには、ちがうところが7つある! 毎日やれば、集中力と記憶力の向上が期待できる! 昨日の4コマ漫画のイラストの間違いを探そう! 7つ全部みつけられるかな?
きのうのマンガの間違い探しクイズの答え 4コマ漫画「ケンカ」より 問題にもどる
iPad Pro 12.9