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アーモンド

夢のナッツで身体、若いまま!


アーモンド
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アーモンドとは

老化(ろうか)しにくい身体(からだ)をつくるため、
筆者(ひっしゃ)は、ほぼ毎日(まいにち)10(つぶ)ほど
アーモンドを食べている。

アーモンド

アーモンドにも、ほのかな(あま)みがあるものや、
(まった)くないものなど
1(つぶ)1粒が(ちが)うのも(あじ)わい(ぶか)い。

今回は、そのアーモンドに関することを紹介したい。

アーモンドの種類(しゅるい)

名前 説明
(なま)アーモンド そのままのアーモンド
素焼(すや)アーモンド アーモンド(あつ)くして、水分(すいぶん)をとったもの。
ローストアーモンド オーブンでアーモンド()いたもの。
あめがけアーモンド 砂糖(さとう)()かして作った(あめ)アーモンドにかけたもの
キャラメルアーモンド キャラメルをアーモンドにかけたもの
アーモンドチョコレート チョコレートをアーモンドにかけたもの
いちごアーモンドチョコレート いちごチョコレートをアーモンドにかけたもの
ハニーバターアーモンド はちみつとバターをアーモンドにかけたもの
アーモンドフィッシュ アーモンド小魚(こざかな)一緒(いっしょ)()ぜたもの
チーズアーモンド チーズをアーモンドにかけたもの
アーモンドスライス アーモンド(うす)()ったもの
アーモンドミルク アーモンド(くだ)いて作ったミルクのような(のみ)(もの)

アーモンドの栄養素(えいようそ)

栄養名 イメージ 説明
ビタミンE ビタミンE 細胞(さいぼう)赤血球(せっけっきゅう)(わる)くならないようにして老化(ろうか)(ふせ)ぐ。
食物繊維(しょくもつせんい) 食物繊維 おつうじの(りょう)をふやしてくれる。
脂肪(しぼう) 脂肪 エネルギーになる三大栄養素(さんだいえいようそ)の一つ。
食べ物の中にあるものは「脂質(ししつ)」と呼ぶ。
ビタミンB2 ビタミンB2 皮膚(ひふ)(かみ)(つめ)の細胞を生き返らせてくれる。
ナイアシン ナイアシン ビタミンB3とも呼ばれ、糖質(とうしつ)脂質(ししつ)、タンパク質からエネルギーを作るのを助けてくれる。
オレイン(さん) オレイン酸 ()えすぎると身体(からだ)によくないコレステロールを()らしてくれる。
カリウム カリウム 膵臓(すいぞう)でナトリウムをおさえる。
カルシウム カルシウム 骨をつくつたり、興奮(こうふん)をおさえてくれる。
マグネシウム マグネシウム 血をサラサラにする。
鉄分(てつぶん) 鉄分 血液(けつえき)酸素(さんそ)を運ぶのを助けてくれる。
亜鉛(あえん) 亜鉛 免疫細胞(めんえきさいぼう)のはたらきを良くして、鼻水(はなみず)など風邪(かぜ)なども良くする。
(どう) 銅 貧血(ひんけつ)などから守ってくれる。
葉酸(ようさん) 葉酸 細胞(さいぼう)を作ったり生き返らせたりする。
タンパク質 タンパク質 血液(けつえき)筋肉(きんにく)をつくってくれる三大栄養素(さんだいえいようそ)の一つ。

ナッツの種類(しゅるい)

名前
アーモンド
くるみ
マガダミアナッツ
カシューナッツ
ココナッツ
ピスタチオ
ヘーゼルナッツ
ピーカンナッツ
ブラジルナッツ
ジャイアントコーン
ピーナッツ
グリーンピース
ピリナッツ
紅花隠元(べにばないんげん)
黒豆(くろまめ)
大豆(だいず)
竹炭豆(ちくたんまめ)
そら(まめ)
(まつ)()
ひまわりの(たね)
かぼちゃの(たね)
スイカの(たね)
銀杏(ぎんなん)
(くり)

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