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ねぎ

混ぜるとパワーアップする使い方

アップデート:美味しい小ねぎの見分け方追記(初版:2019.10.24 21:47)


ネギ
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ねぎとは


筆者の朝は、納豆と刻んだねぎからはじまる。

ネギ

今朝も、玄米ごはんに
ちりめんじゃこちりめんじゃこ鰹節鰹節海苔海苔ごまごま、しそわかめを
混ぜたものに、納豆納豆キムチキムチ、きざみネギ、オリーブオイルオリーブオイル、酢を
混ぜたものをかけて食べる。

ドリンクは牛乳牛乳で、デザートは、ヨーグルトヨーグルト蜂蜜蜂蜜

ただし、ネギは食べ過ぎに注意だ。

少しなら大丈夫だが、多いと(にお)いがきつくなる。
そういう場合はコーヒーコーヒーを飲むと、(にお)いを抑えてくれる。

この(にお)いのもとである
ネギに入っている「アリシン」についてまとめみたい。

ネギにあるアリシンについて


ネギの(にお)いのもとであるにあるアリシンには、
殺菌効果(さっきんこうか)があり、体のウイルスを倒してくれる。

また、納豆にあるチアミンと一緒に食べると、アリシンとチアミンが
(ちょう)への吸収がとても良い、アリチアミンにパワーアップして
体の疲れをとってくれる。

ネギ

ネギの主な栄養素(えいようそ)

栄養素 イメージ 説明
βカロテン βカロテン 炭素(たんそ)水素(すいそ)からできている
身体の中でビタミンAにかわる。
ビタミンC タミンC (つか)れをとってくれたり、風邪(かぜ)から(まも)る。
カリウム カリウム 膵臓でナトリウムをおさえる。
カルシウム カルシウム 骨をつくつたり、興奮(こうふん)をおさえてくれる。
食物繊維(しょくもつせんい) 食物繊維 おつうじの量をふやしてくれる。

美味しい小ねぎの見分け方


刻みねぎによく使われているのは、
ねぎ(万能ねぎ)という
細くて緑の部分が多いねぎだ。

このねぎの選び方を記載しておく。

葉っぱの緑が濃いものを選ぶ
葉っぱの先が枯れていないものを選ぶ
根本はしっかり白いものを選ぶ

ねぎ

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